あいち国際女性映画祭2012 デザイン画&ショートフィルム・コンペティション作品募集
デザイン画募集
あいち国際女性映画祭2012のポスターおよびチラシとして使用するデザイン画を募集します。ポスターおよびチラシは、次の通り、7月から8月にかけて愛知県内に掲示配布します。
ショートフィルム募集
あいち国際女性映画祭では、ショートフィルム・コンペティションの開催にあたり短編映画を募集します。入賞作品は、映画祭で上映するとともに、グランプリおよび準グランプリを選定し賞金を授与します。
日本映画祭ネットワークは、映画業界、地域の活性化を目的としている映画祭を応援しています。
日本全国には100を超える大小さまざまな映画祭が各地域で開催されています。
特色のあるプログラム、映画祭併設イベント、地域で撮影された映画を通じて映画祭開催地域の魅力が発見され、それが地域の活性化につながっています。
より多くの方へ映画祭の魅力、映画祭関係者の情熱を届けることを目指して活動しています。
日本映画祭ネットワーク詳細
読込中 tweets...

映画祭関係者が投稿。
日本全国の映画祭情報をお届けします。
「日本におけるイタリア年」をきっかけに2001年春に始まった「イタリア映画祭」は、今年で12回目を迎えます。多くの映画ファンやイタリアファンの皆様に支持され、毎年1万人を超える観客が訪れるゴールデンウィーク恒例の大きな映画祭に成長しました。今回は、2010年以降に製作された新作が東京で14本、大阪で7本を上映します。是非この機会に、現代のイタリア映画をお楽しみください。
<時間>11:00~
「ライブテーブル」上映
<場所>元・立誠小学校旧職員室(木屋町四条上ル)
<入場料金>当日券のみ会場入口にて発売
一般:1,000円、シニア・学生500円
<時間>12:00~18:00
<場所>元・立誠小学校正面玄関前特設テント(木屋町四条上ル)
「悪名市場」上映
<時間>1回目:13:30~ 2回目18:30~
<場所>京都文化博物館フィルムシアター(三条高倉)
SPRING FEVER 春の映画嵐
日程:2012年4月13(金)、14(土)、15日(日)
会場:元・立誠小学校(京都・木屋町)
(SPRING FEVER 春の映画嵐 - shimafilmsNEWSから)
3/31(土)~4/13(金) 【上映館】シネツイン本通り
監督作品35本上映
鑑賞料 大人:500円 こども:250円(一部、大人:370円 こども:180円)
※65歳以上の方または身体障害者手帳などをお持ちの方は無料。土曜日はこども無料。
5/11(金)~13(日) 各日2回上映 監督作品3本 「裸の島」・「ふくろう」・「三文役者」
鑑賞料 ※NTTクレドホール3日間共通券:1,000円(1回のみ有効)
(新藤兼人 百年の軌跡から)
東京国際レズビアン&ゲイ映画祭運営委員会では、2012年9月開催予定の第21回当映画祭に向けて、日本作品の公募をいたします。 グランプリ作品には、賞金100,000円を贈呈します。
公募受付期間は、2012年1月31日~2012年5月31日です。
日時 2012年4月15日(日) 12時~18時
場所 市民交流センターひがしよどがわ
http://www.skc-higashiyodogawa.jp/
住所 大阪市東淀川区西淡路1-4-18
注意事項
※会場内は土足厳禁・うさぎ(生体)の入場は全面禁止となります。
※ゴミは持ち帰りしてください
※専用駐車場はありません(新大阪駅近郊のコインパーキングをご利用ください)
※会場内での食事はできません(ドリンクやお菓子などの軽い飲食はOK)
デザイン画募集
あいち国際女性映画祭2012のポスターおよびチラシとして使用するデザイン画を募集します。ポスターおよびチラシは、次の通り、7月から8月にかけて愛知県内に掲示配布します。
ショートフィルム募集
あいち国際女性映画祭では、ショートフィルム・コンペティションの開催にあたり短編映画を募集します。入賞作品は、映画祭で上映するとともに、グランプリおよび準グランプリを選定し賞金を授与します。
第五回京都造形芸術大学映画祭。
この春、京造映画祭が京都シネマに帰ってきます!
場所:京都シネマ
日にち:2012年4月14日(土)〜4月20日(日)
第二回目となる「学生シネマ」。
京造アカデミー賞を受賞した作品をはじめ、映画祭でもお客様からの人気が高かった作品を実行委員会がセレクトして計14作品を上映します!
第2回学生シネマCM (by Kyozoueigasai2010)
「ゆふいん文化・記録映画祭」は、来年(2012年)15回目を迎えます。
これまで長年の間に素晴らしい文化映画、記録映画、そして監督や制作者をはじめ多くの方々と出会ってきました。中でも、9年間にわたって「ゆふいん文化・記録映画祭」を愛し、育ててくださった映像作家・松川八洲雄監督との出会いは、私たちにとっての喜びであり、財産でもあります。
松川監督は亡くなられましたが、私たちはこの出会いを礎に、「松川賞」を創設しました。
繊細で、ダイナミックで、詩情に満ちた作品群を残して、突然逝かれた松川八洲雄監督の「意思」を「未来」に繋げたい…。
そこで「ゆふいん文化・記録映画祭」では、「作り手の思い」がくっきりと見える、完成度の高い(或いは力強い)「映像記録」を全国から募集します。
リアクション